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森に新しい仲間が増えました
【CHECK!】<ケーキ工房 森のおくりもの>公式ブログ

   『もりもりくまの晴れたらいいなぁ』

おいしいお知らせをたくさん更新しています。ぜひぜひチェックしてくださいね☆


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(写真提供:くま妻さん)

森に新しい仲間がやってきました。クマさんのお姉さんからのプレゼントだそうです。

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ストロベリーフェイスくんが本物そっくり! 
ちなみにこちらが
本物です→→



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  クマさんが持っているケーキもひとつひとつが
  とってもキュート。
  <ケーキ工房 森のおくりもの>でぜひ実物を
  ご覧くださいね。
 

00:00 | morinokoマニア | comments(18) | -
森のおくりもの祝☆開店5周年&morinoko展覧会

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(写真提供:永 美紫さん)

<ケーキ工房 森のおくりもの>が、奈良県・大和高田市に誕生して5年。
地域のコミュニティーサロンとして、多くの方々との交流があります。

当ブログに度々登場いただいている、書画家 永 美紫(えい びし)さんもその中のおひとりです。(永さんのプロフィールはこちら

5周年の記念日にもお店に駆けつけ、5年間の感謝を込めて贈られた書画が上の写真。

初めて書画を贈られたときからのイメージキャラクターのくまちゃんと、昨年の記念日に贈られた絵本に登場するリンゴちゃん。節目の数字『5』に楽しくよじ登る姿を、あたたかく見守る様子が、永さんとくまさん夫妻との、かけがえのない交流を表しているかのようです。

ぜひ、お店で書画や絵本をご覧いただき、ふんわりとあたたかい、森の世界を感じていただけたらうれしいです。

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☆当ブログでは、2008年2月に永さんが<ケーキ工房 森のおくりもの>に贈られた書画を集めて『morinoko展覧会』を開催しました。こちらもぜひのぞいてみてくださいね。

☆永 美紫さんの活動がまとめられたコミュニティ『永 美紫☆ei-bishi書画館』http://mixi.jp/view_community.pl?id=2775503


JUGEMテーマ:スイーツ

00:00 | morinokoマニア | comments(0) | -
森に春がやってきました
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<ケーキ工房 森のおくりもの>の取材中、ちびくまくんに声をかけられました。
ぜひ一緒に撮ってほしいものがあるのだそうです。

彼についていくと、そこには大きくて立派な“ネコヤナギ”が。
クマさんのお母様がお庭で育てられたものなのだそう。

お手製のお花もたくさん咲いていて、ちびくまくんと一足早く森の春を満喫しました。

ネコヤナギは、花穂(かすい)がまるでネコのしっぽのようであることからこの名がつけられており、春先に開花するその愛らしい姿から連想するのか、花言葉は「自由」「素直」「旅立ち」などがあるそうです。

中には「努力が報われる」というものも。

心がワクワクする春があなたの元に届きますように・・・

JUGEMテーマ:スイーツ


00:00 | morinokoマニア | - | -
morinoko展覧会
■はじめに■『morinoko展覧会』へようこそ。この展覧会は、書画家 永 美紫さんが<ケーキ工房 森のおくりもの>に“ありがとう”の気持ちを込めて贈られた書画全作品を公開したブログ展覧会です。これらの作品には<ケーキ工房 森のおくりもの>の原点や魅力がたくさん詰まっています。みなさま自身がご存知である<ケーキ工房 森のおくりもの>にまた新しい発見が生まれることを願って開催いたします。 / 『morinoko通信』発信係・こじか

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幸せいっぱいかわいい森のおくりもの 2007.4.21
永さんが初めて来店されたときの印象を色紙にしてプレゼントされたもの。
<ケーキ工房 森のおくりもの>の楽しいイメージから誕生したくまちゃんのチャームポイントは“ほっぺ”。まるくてかわいい赤色は喜びのバロメーターなんだそう。ちなみに描かれているケーキはいちごの森と6層のブルーベリーバニラ。永さん「初めての来店時においしくて・・・ケーキ2個食べました(笑)その時食べたケーキです。」ドリンクはクマ妻さんが心を込めて淹れるアールグレイ。


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大好きなお母さんいつもありがとう 2007.5.6
小さなかわいい色紙にしたためられた書画は、かつてパティシエールとして仕事をされていた経験がある永さんが、母の日のケーキの準備で忙しいクマさん夫妻への陣中見舞いとして贈られたもの。「くまちゃんの、お母さんを見る表情がとても好き」とパティシエクマさんのお気に入り。くまちゃんも大のお気に入りのようで、永さんの落款を真似て『こぐま』って落款を・・・手書きで書いてます(笑)森の母の日にはショーケースの店頭に飾られ、お客様の笑顔を誘いました。


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夏遊びのフルコース♪デザートは森のゼリーをどうぞ 2007.7.22
『morinoko通信』にも登場いただいた作品。「森でたくさん遊んで家に帰ると、お母さんがおやつに<ケーキ工房 森のおくりもの>のゼリーをだしてくれるんだヨ♪」くまちゃんはうれしくて、夏の森で出会うお客様に楽しそうに話をしています。自分がうれしかった経験をみんなにも体験してもらいたい・・・<ケーキ工房 森のおくりもの>のサービス精神にもしっかりつながっていますね。


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9月のカレンダー 2007.8.14
来店すると居心地が良くてついつい長居をしていまうという永さん。森の子カフェで目にしたカレンダーを見て、くまちゃんバージョンを作ってみようとポストカードに即興で。くま妻さんのお気に入りです。


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森パパとくせいすいーとぽてと「森のおくりもの」ほくほく幸せ召し上がれ♪ 2007.11.3
<ケーキ工房 森のおくりもの>の名前が名づけられた焼菓子・森のおくりもの。以前から「いつか描いてみたかった」永さんが、秋深まる人恋しい季節に満を持して描いた作品。森パパはもちろんパティシエのクマさんがモデル。・・・あれれ?落款が『くぱ(くまぱぱ)』になってる!!・・・初登場の森パパ、よっぽどうれしかったのでしょうね。
こじかフォトジェニック賞受賞作品デス(笑)


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森パパとくせいケーキで家族ですごすあったかくりすます 2007.11.23
待ちに待ったクリスマス!とても大きな色紙に描かれたこの作品は、森でなんと3時間もかけて完成した渾身の作!!森のクリスマス準備に余念のないサンタさん達に「永ちゃん、たのむで〜!」と関西弁でプレッシャー、いや、大声援の中、誕生しました。
描かれたやさいい笑顔のパパとママはクマさん夫妻、子供はクマさん夫妻が心を込めて作るクリスマスケーキ。森のあったかいクリスマスの様子が心に響きます。
この作品にはもう一つ、色紙の裏面が使われていることが特徴。永さんにお聞きしたところ、以前は現在の表面である白い面が裏だったのだそうで、実際に書くときには「(自分のようなものが)表に文字や絵をかくことはおこがましい」と謙遜して敢えて裏面に書いたのだそう。今回、永さんは「裏面のキラキラした金色がクリスマスの楽しい雰囲気にピッタリ」と裏面を使ったのだそうです。アイデアですね。それにしても森のパパとママ・・・クマさん夫妻にそ〜っくり!!


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ねずみさんも大好き森のおくりものとくせいケーキ 2008.1.1
『morinoko通信』にも登場いただいた作品。カレンダー色紙に描かれた作品の主役は今年の干支・ねずみさん。今年の初おやつのケーキを楽しみにしていたくまちゃんですが、今日はねずみさんに譲ることにしました。<ケーキ工房 森のおくりもの>がそうであるように、クマちゃんも成長しているんですね。


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くまママの想いたっぷり愛の森のおくりもの 2008.2.3
『morinoko通信』にも登場いただいた作品。森のバレンタインをテーマした作品は、クマさん夫妻の想いそのもの。お二人の深く深く結ばれた愛情は、森パパの帽子にヒミツとしてかくされています。それは帽子の位置。この色紙だけ帽子が左側、パティシエクマさんの若き修行時代をあらわしています。「いつか二人でお店を持ち、お客様の笑顔をたくさんみたい」と夢にむかってひたむきにスイーツと向き合うクマさんを信じ、支え続けたくま妻さん。当時の気持ちは今も変わることなく<ケーキ工房 森のおくりもの>の原点となっています。

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『morinoko展覧会』いかがでしたでしょうか。


「お客さんが喜んでくれる“うまいもん”をつくる。」

<ケーキ工房 森のおくりもの>は初夏に3周年を迎えます。
お客様の最高の笑顔に導かれて成長する<ケーキ工房 森のおくりもの>をこれからもよろしくお願い申し上げます。


JUGEMテーマ:スイーツ
00:00 | morinokoマニア | - | -
morinoko展覧会、開催します。
『morinoko通信』では、<ケーキ工房 森のおくりもの>のスイーツのご紹介を中心に発信をしていますが、森の最大の魅力、それは“スイーツの向こう側”にあるクマさん夫妻のあたたかい人柄。

デジカメのファインダー越しに映る、クマさん夫妻に会えることを楽しみにご来店されるお客様たちのこぼれる笑顔が、森そのものの姿であると感じています。

地域のコミュニティーサロンとして、日々大切に心が重ねられていく出会いと交流。

その多くの方々の中から、当ブログでもゆかりのある女性に今回お会いする機会をいただきました。

その女性は、書画家 永 美紫 さん。プライベートで奈良を中心にお気に入りのお店に感謝の書画を贈る活動をしておられ、当ブログにも森に贈られた書画を掲載させていただいています。

「はじめまして。」くったくのない、解き放たれたような笑顔が魅力の永さん。

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実際に書画を書いてくださることに。
森の子カフェ内のお気に入りの席で、静かに硯と向き合うことから彼女の世界がはじまります。



ほがらかで人あたりの良い永さんですが、書画をはじめられたきっかけを尋ねると意外な答えが返ってきました。

「実は、自分の思っていることを外に向かって出せなかったんです。」

心の内を言葉にできなくて時には悩みながらも、心を閉ざすことなく常に努力を重ねてきた永さんは、いつしか小さなスケッチブックに思いついた言葉や絵を書きはじめます。

「すこしずつ、心地よくて、これかなって思えてきて。」

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下書きを手早くすませ、机の上には日本古来の美しい名前の色が並んだ絵の具が次々と。
「絵筆の水の含ませ方で色味の美しさが限りなく広がっていくんです。」

この日のテーマは、バレンタイン。



書画活動のきっかけとなったのは昨年の3月。
美味しいもの求めて食べ歩きするのが大好きな永さん、あるお店で出会った味に深く感動。「なにか“ありがとう”の気持ちをお礼にしたくて」その場で書画をしたため、お店の方にプレゼントをしたところ大感激をされたのだそう。

以来、美味しいものやあたたかい人柄、楽しい時間にふれるたびに「ありがとう」の心を書画にして贈る活動をはじめられたのだそうです。

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絵を先に描くか書を先に書くかは、その時のインスピレーションで決めるそう。「森では絵を先に描くほうか多いですね。」

森で特に大切にしているのは木と空のイメージ。
「それとクマさんのほっぺ(笑)かわいい赤は楽しいことのバロメーターなんですヨ。」



<ケーキ工房 森のおくりもの>のクマさん夫妻との出会いは・・・実は森ではなく一番最初に書画を贈られたお店。お店の方の紹介でお話をするうちに、すっかりクマさん夫妻のあたたかい人柄に惹かれ、来店。以来、森のファンとして自然と足が向かうのだそう。

最後に、永さんが森で一番好きなところどこですか?
「いつ来店しても変わらない、あったかい感じ。私にとって癒しの空間です。」

morinoko080216Profile:永 美紫(えい びし)
書画家。名前の由来は本名と大好きな色である紫から。
日常に感じるさまざまな心の言葉を書画にしたためる傍ら、奈良県を中心に趣味を通じて「ありがとう」の心を書画にして贈る活動をはじめる。その数、現在12店舗以上。

永さんの活動がまとめられたコミュニティ『永 美紫☆ei-bishi書画館』http://mixi.jp/view_community.pl?id=2775503

※ご本人の許可の上、写真を掲載させていただいています。※


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『morinoko通信』では、2月18日(月)より、ご本人とクマさん夫妻のご協力をいただき、永美紫さんが<ケーキ工房 森のおくりもの>に贈られた書画全作品を公開させていただきます。『morinoko展覧会』どうぞお楽しみに。

JUGEMテーマ:スイーツ
00:00 | morinokoマニア | - | -
森のニューフェイス
森の椅子

(写真提供:くま妻さん)


お店の扉を開けて左側、ケーキのショーケースのそばにおかれた椅子。
これは、お客様にケーキをゆっくり選んでいただくために荷物などをちょっと置いていただくための手荷物台の役割をもった椅子です。

以前からお客様用にとずっと捜し求めていたくまさん夫妻。
幸運にもお出かけ先で出会った椅子は、なんと『森の子カフェ』のテーブルを製作された作家さんのものだったそう。作品展を開催されていたそうなのですが、驚くことにこの椅子は作品として展示されておらず、オーディオデッキが置かれていたのだそうです。

偶然、くま妻さんの目にとまったものだとか・・森がつなぐ不思議な縁を感じます。



ところで急に話がかわるんですけど・・・
写真の上の方に写っている赤い物体って・・・もしかしてサンタさん?!
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一番最初のおもてなし
そよそよ金魚

森のコンシェルジュ・くま妻さんは、お店のデコレーションを担当。

季節を感じる飾りつけは、お客様への一番最初のおもてなし。
いつもここから、<ケーキ工房 森のおくりもの>の世界がはじまります。
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キャンドルはいかがですか?
キャンドル

記念日のセレモニーに欠かすことの出来ないキャンドル。

キャンドルには『火を灯した数だけ天使が舞い降りてきて、幸せをもたらしてくれる』という言い伝えがあるそうです。

デコレーションケーキに夢と希望をのせて、幸せをわかちあえるとっておきの記念日。

<ケーキ工房 森のおくりもの>では、写真のようなユニークなかたちのキャンドル、数字になっているキャンドル、ハート、バラのかたちなど多種多様なキャンドルの商品をご用意しています。


みなさまの元に“幸せの天使”がたくさん舞い降りてきますように。

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<ケーキ工房 森のおくりもの>の七夕風景です
七夕
(写真提供:くま妻さん)

今日は七夕ですね。
<ケーキ工房 森のおくりもの>では、お店の前に笹を飾りつけ、お客様や地域の方々にお願い事を書いていただけるように短冊のご用意をしています。

昨年好評をいただいた『森の七夕』、今年も楽しみにしてくださっていたお客様がたくさんお見えになっているそう。「きれいな短冊でいっぱいになっていますよ」と、くま妻さん。写真はその1コマです。

お近くにお住まいの方は、ぜひお店にお立ち寄りいただいてお願いごとをしたためてみませんか?

どうぞみなさまの願い事がかないますように・・・

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<ケーキ工房 森のおくりもの>のリボンができました
リボン
(写真提供:くま妻さん)


<ケーキ工房 森のおくりもの>のお店のリボンができました!
あなたの贈り物を受け取ってくださる方の笑顔を思い浮かべながらお好きな色を選んでくださいね。
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